changeについてプロフィール

changeは播磨町にあるプライベートジムです。ダイエット、ボディメイク、リハビリの目標達成をサポートいたします。パーソナルトレーナーとしての指導資格を持ったトレーナーがあらゆるお悩みを解決します。

  1. ごあいさつ

    全ての年齢層のニーズに応えるため全力でサポートします

  2. changeのこだわり

    3ヵ月で理想の身体に
    changeは結果にこだわります

  3. 設備・マシン紹介

    最新の設備を導入しています
    トレーニングの効率を最大限に引き上げます

  4. 営業時間・アクセス

    夜遅くのトレーニングも受け付けています
    お気軽にご相談ください

摂るべき油と摂るとダメな油

こんにちは❗播磨町のパーソナルジムの尾上です。

本日は摂るべき油と摂るべきでない油を紹介していきます。

脂質で気をつけてもらいたいこと。
脂質はダイエットの敵とみなされやすいですが、細胞やホルモンの材料になるため、カラダにとっては必須なものです。
脂質を完全にカットしてしまうとお肌もキレイに保てません。
問題はそのバランス。
私たちが何気な口にする油ですが過剰摂取している油と不足している油があります。
過剰摂取しやすい油ーオメガ6
作用
アレルギー促進、炎症促進
オメガ6はサラダ油、ごま油などに多く含まれています。市販のドレッシングに多く使われており、とりすぎの傾向にあるようです。
不足しがちな油ーオメガ3
作用
アレルギー抑制、炎症抑制
魚にDHA、亜麻仁油、えごま油、しそ油など
これらはオメガ3と言われます。
これら2つの油はどちらも身体にとって必要なもの。

これを改善するには
①魚をよくたべるー1日1食
②市販のドレッシングは使わないーオリーブオイルや塩、レモンなどを使う。

また避けるべき油もあります。
身体によくない油ートランス脂肪酸
作用
アレルギー促進、炎症促進、動脈硬化促進など
マーガリンやショートニングに含まれます。
そのため、多くの菓子パンやスナック菓子、ファーストフードに含まれています。
トランス脂肪酸は「食べるプラスチック」とまで言われていて、極力避けた方が良いと言われています。

日本では抑制されていませんが、世界保険機関すべての食品から排除を呼び掛けているほどです。
健康のためには避けた方が良さそうです。
食べ過ぎにご注意を

健康を保つことは、筋肉成長代謝向上にも良い影響を与えます。
これまで油の種類なんて考えてなかったという方は少し気をつけてみてくださいね☺️

当パーソナルジムでの無料体験お問い合わせは
079ー441ー3933
こちらまでお問い合わせください!
トレーニング器具も全て変わりますので、最新のマシンでトレーニングして頂きます❗

自分史上最高の身体目指して一緒に頑張っていきましょう🎵