changeについてプロフィール

changeは播磨町にあるプライベートジムです。ダイエット、ボディメイク、リハビリの目標達成をサポートいたします。パーソナルトレーナーとしての指導資格を持ったトレーナーがあらゆるお悩みを解決します。

  1. ごあいさつ

    全ての年齢層のニーズに応えるため全力でサポートします

  2. changeのこだわり

    3ヵ月で理想の身体に
    changeは結果にこだわります

  3. 設備・マシン紹介

    最新の設備を導入しています
    トレーニングの効率を最大限に引き上げます

  4. 営業時間・アクセス

    夜遅くのトレーニングも受け付けています
    お気軽にご相談ください

痩せるためには有酸素運動と言われる意味

こんにちは😃播磨町のパーソナルジムchangeの尾上です。

「有酸素運動」これまで使ってこなかった言葉ですが、ダイエットのための運動とは?と質問すると誰もが「有酸素運動」といいます。ある面では正解です。

しかし一方でこれまでお話してきた、筋トレで代謝の高い身体を作ってから有酸素運動をしたほうが効果的という事実があります。これに対して運動科学の先進国アメリカでは、すでに10年以上前から健康のために筋肉トレーニングが推奨されていました。

日本でも早くから筋肉トレーニングが大切だと主張してきた人達もいましたがアメリカでも1980年代では生活習慣病を予防するには「有酸素運動」と言われていました。いまだに日本ではその風潮が拭いきれていないと個人的に思います。

例えばフィットネスクラブのインストラクターに脂肪を落としたい!というとエアロビクスを勧められた方も多いと思います。また「脂肪を燃焼するには20分以上早足で歩くと良い」
といった情報はダイエットに興味ない方でも知っている情報だと思います。

教科書的には正しい答えですが、運動による脂肪の消費を最優先とするならばまず有酸素運動をするのは正解です。筋トレでは脂肪は直接的には消費できないですからダイエットの為の運動といってもすぐに脂肪を消費したいのか、それとも脂肪を消費しやすい身体を作りたいのかで、全くやり方が変わります。

ダイエットのための運動に有酸素運動という認識は間違いではありませんが正解だともいえません。おすすめはまずは筋トレによって代謝の高い身体を作り、その後有酸素運動を継続的に行うのが良いというのが運動生理学からの観点です。

以上が痩せるためには有酸素運動だと言われる意味についてでした。
是非参考にしてください!!

さて6月に差し掛かろうとしています。
コロナ太りした、、という方も多いのではないでしょうか?

当パーソナルジムでは、フィットネスクラブと違い不特定多数の方たちとトレーニングが被ることはございません。
完全マンツーマントレーニングですのでご安心下さいませ!!

引き締まった身体で夏を迎えれるようにトレーニング始めていきましょう!

私は、全米ストレングス協会認定の
NSCA-CPT
NSCA-CSCS
NASM-PES
というプロのトレーナー資格を取得しています。
まず、加古川でこれだけの資格を取得している方はいません。
アスリートなどのスポーツ選手などを指導してきた経験を皆さまにご提供していきます。

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